動くデモ|Amazon自社発送の自動化

発送依頼 → エラー通知 → 出荷通知を、この画面で一通り体験できます

ご募集の「自動化したい業務①②」の流れをそのまま再現したデモです。データはすべて架空のサンプルで、外部には何も送信しません。

1

未出荷注文レポートを取得(毎日 7時・13時・14時に自動実行)

本番ではSP-API(またはブラウザ自動操作)でAmazonから自動取得します。ここではサンプルの未出荷注文レポートを読み込みます。

2

倉庫システムへ発送依頼(一括処理)

注文情報に問題がある行は自動修正せず「失敗」として通知に回します。一時的な通信エラーは自動で再試行します。発送可能0件の日はエラーではなく正常終了です。

3

結果通知個人情報は載せない設計

実行日時・件数・失敗した注文番号と理由だけを通知します。購入者の氏名・住所・電話番号は通知に含めません(メール/LINE/Chatworkなど、お使いの手段に送れます)。

4

出荷通知(毎日 20時)=倉庫の出荷データをAmazonへ

倉庫システムの出荷データ(配送会社・追跡番号)を、Amazonの出荷通知フィードに自動登録します。

5

実行スケジュール(クラウド実行=お手元のPCの起動状態に依存しません)

7:00発送依頼 自動実行
13:00発送依頼 自動実行
14:00発送依頼 自動実行
20:00出荷通知 自動実行

無料枠のあるクラウド上で毎日決まった時刻に動かすため、PCがスリープ中でも実行されます。月額費用を抑えた構成でご提案します。